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だから愛しています”ご主人様” 銀

こんにちは、アルティメット☆ルイルイです
ストレッチやばい、腰にグイグイくる


先日のSSの反響にタジタジしておりますもうどうしよう
頭いっぱい胸いっぱい
読んでくれた人に心からの感謝を……

沢山の乙や面白いの言葉
その一つ一つをかみ締め、その言葉あることに常に感謝しながら、これからも頑張っていきたいと思います
本当に、ありがたいことです
(コメントへの感謝は、前回の記事の一番下にて書かせて頂きましたので、ここでは割愛とさせて頂きます


感謝の気持ちを込めて僕ができる事は一つしかありません
どうぞ、夢の世界を、お楽しみくださいませ

以下折りたたみ



※この物語は、某掲示板にて投稿しました「だから愛しています”ご主人様”」のサイドストーリーとなります
  お読みになられる場合は、先にそちらに目を通す事を強く推奨します



例えば銀の一日は。

緑「朝、おきて」
赤「あ、朝ですよ~! 皆さんおきてくださいっ!」

使用人室にて寝ていた私は、夜係の二人の声を聞いて「あぁ今日も始まるんだな」と感じながら目を覚ます

銀「ん、ん~」

夜係には二種類あった。
ご主人様に一夜仕える事の出来る、12日に一度の(幽霊含ため)心躍る”ご主人様専属夜係”と
いつ何があってもすぐ対応出来るようにするために屋敷を警備しながら待機をしている、
仲間内では”自宅警備員”と呼ばれる係の二通り。
院長幽霊さんは寝る必要がなく、その上霊体のままいつも警備してくれるから、とても頼りになる。

そして、その深夜待機の人――今日は緑ちゃんと赤ちゃんだった――に起こされて今の私たちの一日は始まるのだ。
数ヶ月前は朝が来る事が怖かったのに……、今は全く怖くない。
それもこれも、ご主人様のおかげ。


銀「むー、今日何日ですか~……?」
私は未だ覚めぬ目を擦りながら、緑ちゃんにそう聞いた。
緑「2月28日、日曜日」
銀「2月28日……。はっ!」
そう聞いて、私は一気に覚醒する。
今日は、今日は、……待ちに待った夜係の日だ!

緑「どうしたの? ……あ、夜係だっけ」
銀「えへへ~、そうですよ~。やっと私の番なのですっ」
緑「今日の夜は寒いと、さっきニュースでやっていた。しっかりと暖めてあげるべき」
銀「合点承知です!」
ご主人様の事ならいくらでも暖めて上げたいと思う。それどころか大歓迎!
嬉しさに、私はう~っと唸って飛び起きる。
今日は少し気合いれてお化粧しないといけないね!

他の子が続々とおきる中、私はルンルン気分で仕事服へと着替える。
ちなみにこのパジャマは、前に皆でデパート?とかいうところに行った時にご主人様が買ってくれた物だ。
これを脱ぐのも毎度困っちゃうなぁ、と私は思った。
だってこれにはご主人様の愛が……きゃーっ、何考えてるの私ったら!


”銀”と名づけられた私の朝の最初の仕事は、洗濯物をかき集める事。
お洗濯ならあの中庭で出来るから、他の家事に比べて特段に好きなのだ。
そういえば最初の頃は当番制だったんだけど、気付けば私がいつもやるようになっていた。
いつからだっけ。
――んー……、まぁいっか。そんなことはどうでもいい事だ。

私はかき集めた大量の洗濯物を抱えて、クリーニングルームへと足を運ぶ
量が多いから何度かに分けて持っていくのだが、これが結構重労働
おかげで結構鍛えられたものだ

銀「ふぅ」
複数ある洗濯機にそれを突っ込むと、やっとひと段落
ぐっと伸びをして疲れた腕をほぐす
まぁそれでも最初に比べればなれたもので、最近ではあまりつらいとも感じなくなってきた

ふと時計を見れば、そろそろ朝係がご主人様を迎えに行く時間。
今日はシーツも持ってきたから、余計に時間が掛かってしまった。
いけない、ご主人様より先に厨房にいかないと!
私は廊下を小走りで駆け抜けて、厨房へ向かうのだった。


銀「ごめんなさい、遅れましたっ」
厨房では既に、朝食を作り終えられていた。
茶や桃がせっせと朝食を食堂へ運ぶ準備をしている。
桃「銀ちゃんセーフ! まだご主人様はきてないよん!」
茶「こら桃ちゃん、お皿もって余所見しちゃだめっていってるでしょう?」
桃「おぉっと、危ない危ない!」
金「食卓の準備は私たちで事足りますから、銀はそこで休んでいると良いですわ」
金ちゃんは、緑ちゃんが夜係の時の食事監督。この二人は本当に料理が上手い。


銀「う~、……うん、じゃぁお言葉に甘えまして~」
私は近くの丸椅子を取って、ヘタッと座る。別に疲れてるわけじゃないんだけどね。
なのに座ったのは、茶と桃と金の三人もいれば十分事足りるのに、私が手をだしてもあんまり意味無いなーと判断したから。

黒「ご主人様が部屋を出た。二分以内に全てを済ませてくれ」
銀「大丈夫っぽいですよ~。しかし、黒ちゃんは忍者みたいですねぇ、毎回そう思います」
黒「む、そのつもりはないんだが……、確かに近いかも知れんな」
黒ちゃんはいつもご主人様がどこに居るのかを把握してる。すごいなぁ。


朝食が終わると、私はクリーニング室へと向かった。
うん、全部おわってる。
私は洗い終わった洗濯物を籠につめると、中庭へと向かう。

銀「うーむ、良い天気」
そして、今日の夜冷え込むなど考えられない位暖かかった。
本当に冷えるのかな? 冷えなかったら……やだなぁ。
ご主人様いっぱい温められなくなっちゃうもの。

中庭の隅にある物置から物干し竿を取り出して、中庭の真ん中へと設置する。
銀「よし」
後は洗濯物をそこに引っ掛けて干していくだけだ。


私はこの瞬間が大好き。
パンッと音を立たせ服の皺を伸ばす。この音が、すき。
中庭に注ぐ太陽に照らされながら、順に干していく。
銀「るんるん」
周りを囲む銀色に輝く流水がとても綺麗。
これだから晴れの日は好きなんだ。
それに今日はご主人様と夜をすごせる! あぁ、なんだか幸せ。

数ヶ月前であれば夢に見るのですらもおこがましい程幸せな生活だった。
あぁ、私は今、とても幸せなのだ。と、かみ締める。


私は全てを干し終わると、ぐっと伸びをしてベンチに座る。
実は今日はオフの日。
洗濯物は好きだからやってるけど、掃除とか料理とか、今日は特にやる事がなかった。
山を降りて村に行ってみたり、本を読んでみたり、他のオフの子とお話してみたり、それがいつもの過ごし方。
絵を描くのも好きかな。
そういえばゲーム大会の時に似顔絵大会を提案したなぁと思い出す。
ご主人様の絵、下手っぴだった。
私は思い出してクスクスと笑う。


何しようかなと考えて、今日はこのベンチでお昼寝することにした。
しかし、動いてる分には温かいけど、寝るにはちょっと肌寒い気がする。
私は使用人室へもどって、金ちゃん特性の上着を羽織る事にした。
これ、かわいいんだよね。


………………………
………………
………
……寒いっ

ぱっと起き上がると、空は曇りだしていた。
なるほど通りで寒いわけだ、湿気の匂いがするから、雨が降るのだろう。
私は身だしなみを軽く整えると、屋敷の中にもどるのだった。


褐「あ、銀! 起きたのかっ」
廊下を歩いていると、後ろから褐の声が聞こえた。
起きたのかってことはつまり、寝てるのを見られたということかな。
ちょっと恥ずかしい。
褐「気持ちよさそうに寝てたから、お昼ご飯の時も起こさなかったけど……、お腹すいてない?」
銀「うーん、もうすぐお夕飯でしょ~? 我慢するよぅ」
褐「そっか、そうだね、今食べたら、金に怒られるかもしれないね」
うんうんと私は頷く。


そうしてお夕飯が終わると、待ちに待った夜の時間。
でもその前にお風呂。
夕飯の片づけとか、その他に用事のなかった紫を誘う。
皆で入るなんてのは、ご主人様でもいなければ、意外と有り得なかった。

ちゃぷちゃぷと紫とはしゃぐ。
お風呂は、楽しい。でも今日はそんなに長く入っていられないのだ。
私は赤と青がお風呂に来たのを合図に上がると、入念に見た目チェックをしてから更衣室をでた。


トントン
銀「今宵の夜係ですよ~」
ご主人様の部屋の前。わくわく。
でも返事がない。
なんで?
もう一度トントンとノックをして見るが、やはり反応はない。
……寝ちゃったのかな?

黒「ご主人様は今、トイレだ」
銀「わっ、黒ちゃん……びっくりしましたっ」
黒「ちょっと忍者っぽく演出してみたのだ」
銀「あはは、ぽかったぽかったですよー」
黒ちゃんは、「そうか」と一言つぶやくと、すぐに去っていった。
きっとご主人様を見守るためかな?


銀「あ」
良い事を思いついた。
私は悪いなと思いつつも、ご主人様の部屋へ勝手に入る。
これくらいじゃ怒らないって知ってるから、大丈夫。
私はご主人様のベッドへと、モゾモゾともぐり、帰ってくるまでにベッドを温める事にした。
すぐきちゃうだろうけど、ちょっとでも暖かいほうが良いもんね。


男「ったく、寒いな今日は」
そう言いながら、ご主人様が部屋へと入ってきた。
私はベッドの中で息を潜めて待つ。
男「今日はさっさと寝……ん……?」
ご主人様がベッドの違和感に気付いたようだ。
わくわく。
男「なんだ、誰か居るのか?」
ご主人様が掛け布団を持ち上げる。
男「わっ」
銀「ふふふ」
私はそうして覗き込んだご主人様の腕を捕まえて、中へと引き込んだ。


男「こら、いきなり何しやがる」
銀「ドキドキしました~?」
男「びっくりしてドキドキしたっての」
銀「むぅ」
そういうドキドキじゃない方でドキドキしてよー!
銀「こっちこっち」
男「ん?」
私はご主人様を、今まで私が居た場所に寝かせる。
男「お、暖かい」


男「温めててくれたのか」
銀「さぁ~、隠れて脅かそうとしてただけですよ~」
私は隠す。何故ならご主人様は言わなくたって気付いてくれるから。
男「……そっち寒くないか?」
銀「寒くないですよぅ。ご主人様が一緒ですので」
男「うーん、よし」
ぐっとご主人様が私を引き寄せた。
何々!?
男「暖かいとこ半分こだ」
銀「えー、いらないですのにー」
全部私に渡しちゃったら、温めた意味がなくなるのを理解してくれて
でも全部自分で暖かいところ占領するのは気が引けて……
だからご主人様はそういったのだ。
さすが、桁違いの優しさだ。


銀「そういえばご主人様?」
男「ん?」
銀「前に私の唇で遊んでましたよね?」
男「ぶっ」

ふふ、知ってるんですよーだ。
私、意外と鈍感じゃないので。

男「お、お前、あの時起きてたのか」
銀「さぁ~何時の事でしょうか~」
男「……」
ご主人様が反対方向を向いてしまった。
うーむ、さすが、可愛い。


私は即座に後ろから手を回す。
銀「温めて上げますよ」
今日は確かに寒かった。でも二人重なれば、暖かい。
男「……そうか」
最近、抱きつくくらいではご主人様も慌てなくなってきた。
うーん、ちょっとつまらない。
あわてるご主人様がかわいいのに。
よし。
私はまわした手を、ご主人様の口の辺りに持っていく。
銀「お返しです」
さすりと、ご主人様の唇を撫でた。
男「……」
ご主人様は何も言わない。というか硬直してる。
たぶん言い返したいけど、自分がソレを私にやったという負い目があるから出来ないんだ。
ふっふっふ


銀「えっと、こうでしたっけ~?」
私はあの夜を再現するため、ご主人様の口の中に指を入れた。
そしてその指で、ご主人様の下を撫でる。
男「っ!っ!」
ほほう、いいのかいいのか。
続ける。続ける。
そして、引く。
銀「!」
抜けなかった。……まさに、あの時どおり。
でも私はそのままあの時みたいに強引に抜いたりしない。
ぐいぐいと、ご主人様の口の中をかき混ぜてやった。
男「! なっ」
ぱっと口をご主人様が開く。
そこでやっと、私は指を抜いた。


男「おいこら」
銀「なんです~?」
男「……」
こういう時、ご主人様はあまり強く言ってこない。
それもまた良い所。
私はぎゅっと抱きしめる。
でも、胸が邪魔して上手くくっつけない。
男「当たってるあたってる!!」
銀「当ててるんですもの」
男「ぐううう」


銀「ねぇねぇご主人様、あの時の続き、します?」
私は思い出す。
あの時、院長幽霊さんが部屋に入ってきたから、うやむやで終わった事があったことを。
男「ま、まて」
銀「嫌なんですか?」
男「嫌とかそういうんじゃなくてだな……、だめだ」
銀「なんでですか~。嬉しそうだったくせに~」
男「誰が嬉しいか!」
銀「……むぅ、ひどいですね」
私はご主人様から手を離し、そっぽ向く。背中合わせの状態になった。
銀「ツーン」


男「……す、すまん」
私は答えない。
男「……」
ご主人様は耐えかねたのか、自らこちらを向いてくれた。
でも私はもうちょっと答えない。
男「嬉しくなくは、ない。言いすぎた」
銀「じゃぁ嬉しいんですか?」
私はそっぽ向きながらそう答える。
男「そういうことされて……なんていうんだ、嬉しくないって事は、ない、だろ」
私はすぐに向き直った。正面に、ご主人様の顔がある。
銀「じゃぁなんでさっき嬉しくないって言ったんですか?」
上目遣い。
男「嫌だってな……、そういうのはほら、な?」
銀「なんです?」
私は攻め立てる。


ご主人様は困ってしまったようで、うーんっと首をひねってしまった。

銀「されたいししたいんじゃ……ないですか?」
私は”男”という性別について多く学んでいる。
それは私限定じゃない、ここに居る子は全員だ。
だから何が嬉しくて何が嬉しくないのか、大体理解しているつもり。
なのに、”男”が喜ぶ事なはずなのに、ご主人様は何故か飛びつかない。
私にはそれがどうしてか分からなかった。
だって喜ぶはずなんだもん。……なのにどうして?

うん、とご主人様は、伝えたい事を見つけたように頷いた。


男「”男”として、”女”の人にそういう事されるのは、悲しい事にその気がなくても嬉しいもんだ。大体」
銀「ですよね……?」
男「でも、な。家族にそれをされると、困ってしまう」
銀「……」
男「家族ってのは、そういうの、しちゃいけないんだよ。そういうのは恋人同士とか、慕い会う二人がすべきなんだ」
家族だから、か。

銀「でも私、ご主人様に家族だって認められましたけど、メイドです」
ご主人様を助けたり、喜ばせるのが仕事です。
銀「家族は家族でも、私の心にあるのは、それ以上のもの……違う、それとはまた違ったもの」
それはたぶん――
――恋


男「いやえーと、俺も分かってるつもりだ。慕われてるのは理解してるし、俺も好きだ」
銀「言ってる事、おかしいです」
男「むぅ、確かにな」
家族ならしちゃいけない。
慕いあう二人はしていい。
それが両立してしまった矛盾。
きっとどうすればいいのか分からなくて、ご主人様も困っていたのだろう。
だから私は、こう提案する。

銀「難しく考えなければいいと思うんですよ~。家族だからいけないとか、そういうことに囚われちゃいけないんです」
――それに囚われないほど、”慕う”という心は強いんです――


男「はっ」
私は寝た振りをしている。
ご主人様はものすごい勢いで私を振り返った。
男「はっ!!」
私は半裸で、寝ている。
男「はっ!!!!!」
ご主人様は取り乱していた。
男「な、な、……なんてことだ……」
ご主人様は”パンツ一丁でベッドの脇に腰をかけて頭を抱えた”。
男「お、俺は……、そんな……、出してしまったのか……? 手を出してしまったのか……?」
私は答えない。


男「なんてこった……」
私は、噴出す。
銀「ぷっ、くすくす、可愛かったですよ~」
男「な、な、な、なああ!!!」
ばっとご主人様は土下座する。
男「す、すまんかった、悪かった、俺が悪かった、あぁなにをしてるんだ本当に申し訳ない、俺とした事がうわあああ!!」
相当あせってて、面白い。
でもさすがにかわいそうだから、ちょっと助けてあげる。
銀「大丈夫ですよ~。ご主人様は”あんまり”してませんから~」
男「あんまり!? どこだ、どこまでだ!?」
銀「さぁ~? きゃっ///」
あら、追い討ちになっちゃったみたい。ご主人様はうぅぅぅっと倒れこむ。


銀「くすくす、大丈夫ですよ、ご主人様」
男「え……?」
銀「ご主人様、ちょっと愛してくれただけで、すぐ寝ちゃいました」
男「ほ、本当か?」
銀「はい~。さびしかったです」
男「ふむ。ほ、本当だな……?」
銀「信じられませんか?」
男「い、いや、俺も、そのなんだ、少し抱き寄せたくらいしか、記憶が、ない」
銀「はい」
男「で、でも、なんでこんな格好なんだ!?」
銀「さぁ~。寝相わるかったんじゃないですか?」
男「ぐ、ぐうう、本当だな? 俺は本当に何もしてないな?」
銀「してないですってば~」


本当に、ご主人様は少ししかしてません。
私がよしよしって胸に抱き寄せたら、何を安心したのか寝ちゃったんだもん。
だから私が罰に、寝てるご主人様を使って一人で愛したの。
もちろん全部じゃないけど、結構きわどいところまで? ふふふ
ま、緊張して寝ちゃったんだろうなぁ。と思ったから、手加減しときました。

でも、ご主人様は本当に最後まで、境界線を守ってました。
きっととても、誠実だから。
ご主人様は、私たちを助けて恩を着せてしまった事すら悩んでいるというのくらい、私も知ってます。
違うんですよ。
もちろんそこにも感謝して、最初はそこから始まりました。
でも
今はそれだけじゃ、断じて無いんです。
それは仕事だからとか、恩人だからとか、そういう”枷”のある事じゃないんです。
ご主人様は、それに一刻も早く気付くべきなのです。

そんなご主人様だから、私、好きなのかもしれませんけどね。
ソコまで頭の回る人だったら、もっと手際よく私たちを手篭めにしてそう。
それでもいいんですけどね~。

くすくす、本当に貴方は純粋。
銀色に輝く水すらも顔を隠す程に純粋。

だから。

だから愛しています”ご主人様”

銀fin
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サイドストーリーKtkr!!
ああもぅ可愛いなぁちくしょう

No title

銀きたああああ
かわいすぎる

No title

学年末テストで暇が潰されてモイラとか見れなかった俺。


=出遅れた、と。


相変わらず肩身が狭いから困る。

No title

銀キタワァァァァァ
かーわええー でも もっと銀よみたいわー
銀は俺の(ry

No title

本当に続編書いてくれると思ってなかった、乙です。

茶も読みたいなーと調子に乗ってみる

No title

銀きたああああああああ

桃は噛まなくなってますね

読ませてもらった

やっぱりクオリティが凄い

No title

たまたま見たら銀ルートとか運よかったわwwwww
やっぱりエロ無しでも有りでもない甘酸っぱさがいいわ~ww

No title

やはりあなたは神だったのか・・・

全員のサイドストーリーが見たいと欲張りを言ってみます

No title

いい仕事してるな!
続編楽しみにしてるよ

No title

続き来てたw乙
陛下可愛いなぁ…
何と言うか陛下と皆は結ばれて欲しいんだが、
直接的な性交渉は見たくないという…
悩ましいぜ…

No title

銀かわいいなw
こまめにチェックしてて良かった

やばい、ほかの子も期待してしまう

No title

もう皆かわいすぎるわ。
赤の話も気になったりと呟きたい。

No title

銀ちゃんかあうぃい!かんでない!

No title

銀来てるwwww

陛下は相変らずだなww

No title

空隙のモイラ
(変更がありました)対応OS Windows2000 / XP / VISTA

なん…だと……
なんという俺に優しくない

No title

サイドストーリー乙
みんなかわええのう

No title

乙~

超良かった!

こまめにチェックしてた甲斐があった。

サイドストーリー、まだまだ書いてくれるんかな?

期待してる!

No title

うおぽおおおおおおおおおお

No title

某所から拝見させて頂き飛んできました。
書き物としてこれだけ完成度の高いものが書けるのが羨ましいです!
ゲームの方も楽しみにしてますので頑張って下さいませ。

No title

うああああああああ
頼む!ほんとに頼む!暇があるならドンドンサイドストーリーを書いてくれ!
多分アナタが予想している人数以上がこのサイドストーリーを楽しみにしているから!
暇なときでいい!その代わり俺はココを全力で宣伝する!

感動っていえばいいのか?
言葉がみあたらない
サイドストーリーのクオリティが高すぎてやばい

No title

銀のサイドストーリーがある?!
なぜもっと早く気付か無かったんだ……orz

No title

やべえええええええええええええ
銀かわえええええええええええええええええ!

もっとサイドストーリー読みたいなぁ・・・

読んでくださった方々ありがとうございます
銀は可愛いですよね、僕も好きです
うーん、銀はもう一回くらい合っても良いかもしれない
ちょっとボリュームが少なかった気もしなくはないので……
まぁ結局完全に自分が書きたいだけですがw
ということで、このSSはこれからも書いていきますよ~

ところで、毎度書きながら
どこまで甘酸っぱいシーンを入れるか悩むんですが
皆さんどうおもいますか?
自分としてはもう一歩踏み込んでもいいかなと思うわけですが……

モイラの仕様変更で泣いてしまった方申し訳ございません;
仕方なかったんですorz

せ、宣伝してくれるだとっ
頑張ろう、うん、頑張ろう……!

>>七誌さん
いますぐ25日のブログにあるdatを読めばおいつける!
出遅れてない!

ではでは、失礼しまっす

お疲れ様です!

踏み込みたいならドンドン踏み込んでください!
あなた程の人が自由に書けばより素晴らしい作品になるはずですから

管理人のみ閲覧できます

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No title

踏み込むとエロとエロじゃないのの境界線がむずかしくなるんですぜ・・・っ
踏み込みたいのに踏み込みずらい
もだえてしまう


>>朔*さん
詳細を聞きたいのでメアドか何か連絡先を教えてくださいませ

管理人のみ閲覧できます

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No title

だから愛しています”ご主人様”をまとめサイトで読ませて頂きましてここで続きを読んでいます。
シスプリを彷彿とさせるようなあま~い内容で、心がほっこりとしました。ごちそうさまです。

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プロフィール

あるてぃめっと☆るいるい

Name:あるてぃめっと☆るいるい
***
物語とか絵とかゲームとか、
色々つくることが大好きです。
基本は文章書き。

2014年4月以降で現在お仕事募集中です。
お気軽にご相談ください。
安くて早くて安心ね! を目標に。
メールのレスポンスは超早いです。

連絡先は以下です。
bagarana☆yahoo.co.jp
(☆を@に)

Twitterはこちら→Ul_Rui_Rui
(たぶんコレが一番頻度高いです。
 細かい情報は全部ここで済ませてたりする)

ニコニコ生放送もやってます
コミュ→co15316

よかったらみてやってくださいまし

以下は僕のpixivですわー



↓シナリオライターやりました↓
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